TOEIC

今日はTOEICの勉強をしました。

問一は意外と難しいw

間違えまくったので聞き直しとディクテーション、シャドーイングを何度も繰り返しました。

今年中に目標の750点は最低でも行きます。



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日本史意味わからんw凄いな文系は…こんなの全部覚えるなんて俺絶対無理やわ

神社巡ったりするのはすごい好きだけれども、その歴史とかはまったく興味がありません。

過去を振り返る歴史を学ぶことは凄く大事だなと思います、人間は何もしなければ同じことを繰り返す生き物なので、、

歴史を学ぶ=未来を予測すること、だと思います。

工学部は未来を創ります。



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この山下美月可愛すぎる、以上

新年会

高校のバスケ部の新年会に昨日行ってきたんご~

現役が想像以上に上手くてかなり苦戦しました、やっぱりちゃんと練習してる集団は強いなあ、

おじさんボコボコにされましたww

でもすごい楽しかったー

久しぶりに同期と同じチームでプレーしたけどやっぱ俺らの代は逸材が集まったなあってこと実感した(俺は下手だけどw)

県大会決勝まで行けたんじゃないかと思えるほど強いメンバーだったな今思うと、

またやりたいなー
終わったあとの飲み会も楽しかった!

ジントニック死ぬほど飲んだww日本酒よりはマシだけど…

果肉サワーめっちゃ美味やったな、つくばの近くにもあれ飲めるとこないかしらー

今年もよろしくお願いします!!

明治エッセルスーパーカップ チョコチップ味

自分が大学に入って独り暮らしを始めてからすごくはまっているものがある、

それが明治エッセルスーパーカップ チョコチップ味である。

コンビニやスーパーとかでよく売っている、最近自分はアイスが安いドンキとかで買うことが多いのだが、夏休み中はほぼ毎日のように食べてしまった(秋からは太らないように自粛します)

まず自分がめちゃくちゃチョコ好きでお菓子やアイスを選ぶときは自然とチョコ味に手が伸びてしまう、きっかけはチョコは体にいいし頭も働くようになるとのことで受験期によく食べていたのがそれで、個人的におすすめなのは明治のチョコプッカである。

これの美味しさは一言では語りつくせない、カリッとした触感の後に広がるチョコの豊潤な香りと甘みが何とも言えない、それに一つ一つのプッカに描かれた絵柄も忘れかけてた少年時代のワクワク感を思い出させてくれる。

 

そんな自分が大学生になってはまった明治エッセルスーパーカップチョコチップ味、

中に入っているチョコクッキーはアイスが程よく溶けてしっとりしており、そのサクサク感がまた溜まらない。

チョコの味にはうるさい俺の下を唸らせたこのアイス、というかこれもプッカも明治さんの商品だ、明治さんの商品開発は本当に素晴らしい、このアイスの中のクッキーの触感を表現するのに明治さんは多くの失敗を繰り返したに違いない。

ちなみにこの記事もブラインドタッチで書いている、俺もまた多くの失敗をしていつかもっと効率よい仕事ができるようにしたい。

そんな多くの失敗を繰り返してできた明治エッセルスーパーカップチョコチップ味、

今日コンビニに買いに回ったのだがどこにもなかった…

 

ぜひ食べたことのない人は食べてみてください!!

挑戦

目標

~一年以内に英検1級をとる、この夏に苦手なリスニングを鍛え、10月に準1級
を確実にとる~

実際にはこの前半の目標は、非常に無謀なものである。

英検1級はTOEICで言うと、900点から満点レベル、海外で就職し英語で活躍することが出来る水準である。

ただ俺はこれまでもこのような無謀な目標を沢山立ててきた。

例えば、高校の部活では県内のチャンピオンチームを破りインターハイ出場を目指していたことなど。

この無謀なものを目標に掲げることは、次のようなメリットがあると自分は考える。

まず、無謀な目標を掲げることで、そこまで達成するには何が必要かをより具体的に考えられるようになる。

例えば先ほど述べた部活の例で言えば、

チャンピオンチームを倒しインターハイに出場する→そのチームよりも上のことを増やす必要性がある→まずは声を県でNO.1に出せる選手に
→そのチームよりストイックに意識高い練習
→.....
その他諸々目標を高くすることで、それに必要な条件をより具体的に挙げることが出来る。そしてその実現の過程で自らの能力は着実に向上していくのである。

あと一つ挙げられることとして、目標が無謀なほど積み重ねる努力が楽しくなる。世の中には絶対はない、だから俺達がチャンピオンを倒し全国で優勝する可能性はゼロでは間違いなくない、その一パーセントの可能性を信じて頭を使い、自分の誰にも負けない部分を徹底的に伸ばしていく。
これほど楽しいことが果たして人生にあるのだろうか?

俺自身高校の部活では声だけは全国NO.1を常に頭に入れていた。自分にしかない武器を磨き、自分を理解していく、この自己探求も本当に楽しい。

これらの無謀な目標は最終的に叶わなくても良い、大失敗してもいい。結果なんてそれは周りの評価、判断材料にしかならない。

恥をかいてもいい、馬鹿にされてもいい。要は人生は自分が楽しいか楽しくないのかが問題なのであるから。

この夏が勝負だ!!!!!!


※この考えは、東大医学部卒精神科医和田秀樹さんの著書、「おめでたい人」の思考は現実化する
より得ました。昔から自己啓発本を読んでて良書だと思っていた本の内容を紹介したいと思って記事を書きました。

メディアの暴走を止めなければ民主主義が崩壊する

今日のニュースで報道された稲田防衛大臣の突然辞任、連日稲田氏の不祥事についての報道が流れ、その結果として国民の不信感をもたらし、辞任に追い込んだことは言うまでもない。

だが、これが嘘の報道であった。

今日のニュースでは稲田防衛大臣の緊急会見における重要な部分がほとんどの報道では取り上げられていなかった。

本件監察の経過において、私自身に関わる報道がありました。特別防衛監察の結果によれば、「日報」データの存在は事務次官まで報告されたものの、管理状況が不明確であるため、私には報告する必要はない旨の判断が示された、とされております。報道においては、私自身に「日報」が陸自に存在するとの報告がなされ、それを非公表とすることを私が了承したというものがございました。私自身、そのような事実はないと否定してきましたが、特別防衛監察においては、「日報」データの存在について、何らかの発言があった可能性は否定できないものの、書面を用いた報告がなされた事実や、非公表の了解を求める報告がなされた事実はなかった、また、私より公表の是非に関する何らかの方針の決定や、了承がなされた事実もなかったと認定されております。私自身、報告を受けたという認識は今でもなく、私のこれまでの一貫した情報公開への姿勢に照らせば、そうした報告があれば必ず公表するように指導を行ったはずですが、監察の結果を率直に受け入れます。 (防衛大臣記者会見概要より)

 

たしかに防衛省の開示義務違反は不祥事ではある、しかしこの不祥事が直接我々国民に対してなんらかの不利益を被ったり、悪影響をうけたといったことはない。

しかも、今回の不祥事の原因は防衛省の事務における問題であり、防衛大臣が直接、私欲などのために関係していたことではないことは明らかである。

しかしメディアは不都合な部分はすべてカットし、過去の大臣の不祥事を掘り出し、大臣に対する負のイメージを我々国民に植え付け、最終的に大臣の辞任まで追い込んだのである。

このメディアの行為は絶対に許されるものではない。

これはメディアの「報道しない権利」を悪用した、情報操作、メディアの暴走が起こったのである。

 

他にも安部総理の加計学園森友学園問題、これらは偽の情報をメディアは流しているが本当は総理は実際に直接その問題に絡んだことがないということは明らかである。

 

今回の辞任も安部総理内閣を内側からメディアが攻撃し、安部政権を崩壊させようとする、メディアの私欲に満ちた連日の暴走の一部なのである。

 

民主主義に基づく政治はメディアによって操作されているといわざるを得ない。

 

現在のリベラルメディアの崩壊

昨年、アメリカ大統領選挙戦で共和党として勝利し、トランプが大統領に就任した出来事は世界に大きな影響を与えた。私はトランプが大統領に就任したことによってリベラルメディアの威厳が崩壊し、インターネット、SNSといった同期的なメディアの権力が強くなったことが特に大きな結果だと考える。

 

昨年の大統領選を振り返ると、海外メディアはヒラリー氏の支持率を上げる目的でトランプの非常に過激な発言や過去の差別発言などを中心に取り上げていた、なぜなら大統領戦では民主党から莫大な資金が主要メディアであるリベラルメディアに投じられていたからである。ですが結果的に勝利したのはトランプ氏であった、この理由として挙げられるのは「トランプ氏が新しいメディアを巧みに活用した」ことが挙げられる。

トランプ氏は歴代の大統領戦では異例なことに半年間テレビなどの主要メディアを対象とした会見を行わず、twitterを活用することで同期的に自らの考えを共有してきた。トランプ氏の発言のなかには、「CNNは偽ニュースばかり流している、もっと有能な企業に売却し経営を再編成するべきだ」といったリベラルメディアを批判するコメントが多く報道されている。

トランプ氏の新しい情報との向き合い方が、現在のリベラルメディアの優位性を欠落させ、より正確で同期性のあるメディアが情報共有の中心になろうとしてきている。メディアは都合の悪い面を報道しない権利を持っている、それによって私たちはある特定イメージを植えつけられてしまう、この特権こそが今までのリベラルメディアが莫大なお金を投資することで得られた権利である。だがそれをトランプ氏は見事打ち破ってくれた、具体的にはトランプ氏は政策をひとつづつ行うのではなく、複数の政策をいっぺんに行うことでメディアからの批判の影響を最低限にすること、twitterを使った情報共有、リベラルメディア批判などがトランプ氏が行ったことである。

大統領就任後、日米首脳会議でこのような会話があったという。

安部総理は「私は朝日新聞に勝った」と、それに対してトランプ氏は指を高く上げて、「私もだ」と話した。

 

トランプ氏の就任が情報メディアのあり方を180度変え、リベラルメディアの優位性を崩壊させた。

 

ironna.jp

武○塾について part2

ではどうしてこの予備校が現在注目されているのでしょうか。

この原因として、受験生が膨大な情報の中から有益なものを選択することが出来ていない、ということが挙げられます。

この元凶は受験生にあるのではありません、受験生という情報弱者を対象としたビジネスにおいて差異性を基に一発当てようと考えている経営者にあります。この一例として成功したものが武田塾です。

 

武田塾は、成績が伸びず悩める受験生に対して授業ではなく参考書を使うことで成績を伸ばすといったアプローチで受験業界に参入し、多くの受験生に支持され現在に至ります。

事実多くの受験生が参考書の手順に従い、個別指導を受け成績を伸ばし、希望の大学へ合格してきました、ですがその一方で成績がまったく伸びなかった生徒もいます。

こういった生徒に特徴的なのは、ある程度参考書を用いた勉強をこなした後、自分に合わないと他の方法に移ってしまう生徒であり、逆にある勉強を一貫して続けていった生徒は成績を伸ばしていっているのです。

受験生はいつだって情報弱者です、彼らにとっての受験勉強とは例えるなら東京から大阪までのマラソンのようなものです。

大阪までは車、飛行機、バス、電車などさまざまなルートがあり、彼らはその中でもっともベストだと思われるルート(金額、時間、安全性などを考慮して)選択しますが、隣の芝は青いといったようにそのベストだと確信したルートは実はそうではないのではないかと不安になったり悩んだりするのが受験生です。

 

現在はそのルートが膨大な数になることで、受験生の悩みや不安は尽きることがないのです。

 

だからこそ、現在の受験生は、ありふれた情報の中で確固たる自分の考え(先人の経験や意見に基づいた)を持ち、ぶれずに目的地へ走り抜ける自我の強さが必要です

この力は現代の予備校ビジネスの風潮のなかで受験生が目標を達成するために必ず心がけなければならないものです。

そして受験生がもうひとつ心がけてほしいのは、「受験は非常に単純」ということである。それを受験業界は複雑化させることで差異性を生み出し利益を生み出していることは前述した。それに惑わされない、障害はいたって単純、前にひたすら進むこと、そうすれば必ず目標は達成できます。